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ロッコンでは、2視点、多眼~超多眼、インテグラル方式などの各種方式、モバイルから大型スクリーンまでの各種解像度やスクリーンサイズに、スケーラブルに対応可能な、研究開発向け3D立体映像ブラウザソフトウェアのOEM及び、安全で快適な3Dコンテンツの提供を進めています。 |
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・視点数、解像度、画面サイズの最適設定
・各種形式の立体映像再生機能、リアルタイムレンダリング機能
・2視点~多視点での各種3Dフォーマット表示(独自画素形式にも対応)
・生体安全性評価機器との連携、各種立体視パラメータのログ出力 など
・スマートフォン、ゲーム機、電子書籍、デジタルサイネージ、各種組込機器
・3Dコンテンツ・サービスの開発に向けた研究開発、評価試作
・センサーなどのユーザインタフェイス研究開発用インタラクティブコンテンツ開発
・3D映像安全性評価/眼精疲労評価システム開発
・独自画素配列を有する裸眼立体表示装置研究開発支援 など
・Windows Vista, Windows 7
・Android
ロッコンにて、3D立体ディスプレイ用ソフトウェアをご提供させて頂き、コンテンツ開発にご協力いたしました。
■関連リンク
・+D Mobile:ワイアレスジャパン2010
・CEATEC JAPAN 2010
ロッコンの3D立体ディスプレイ用ソフトウェアをご利用いただきました。
■関連リンク
・CEATEC JAPAN 2011
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2009年10月6日~10月10日に、幕張メッセで開催された「CEATEC JAPAN 2009」に於いて「NICTスーパーイベント 2009」が開催されました。このイベントにて展示が行われた大画面めがねなし立体映像提示システム用に、弊社にてスクリーン1億画素(フルHDの50倍)を超えた、高精細大画面立体映像コンテンツを制作させていただきました。
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3D立体映像のコンテンツ/ソフトウェア/ハードウェアに関する豊富な知識と経験を活かし、3D立体映像ディスプレイの応用商品創出に向けて、企画から試作まで手掛けています。
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立体映像生体影響の国際標準化機構(ISO)への提案に向けた、研究素材、評価システムをご提供しています。映像の安全性に関する研究開発支援の成果は、ガイドライン策定、安全で快適な3Dコンテンツ制作やテクニカルサポートに活かされています。
●納入実績
・独立行政法人 産業技術総合研究所 様 |
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●デジタルコンテンツ協会様 ご利用事例 |
立体映像制作用安全ガイドラインに則り、設計、制作された、ロッコンオリジナルのFull HD、60fpsによる立体映像素材集です。
●標準サポート3Dフォーマット
・サイドバイサイド
・インタレース(ラインバイライン、ラインオルタナティブ)
・フレームシーケンシャル(フレームオルタナティブ)
・研究開発向け、多眼~超多眼方式、IP(空間像)方式への対応や、
ディスプレイ用最適パラメータへの対応なども承っております。

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■Autodesk 3ds Max用 3D立体映像制作用ソフトウェア 2視点、多眼~超多眼、インテグラル方式に対応した立体映像制作用ソフトウェアです。 |
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■Adobe After Effects用 3D立体映像制作用ソフトウェア 2視点~多視点、超多眼立体映像の編集、クロッピングなどのポストプロダクション作業を支援する制作用ソフトウェアです。 |
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